|
番号
|
講座名
|
内 容
|
数 量
(CD枚数)
|
収録
日時
|
会員(一般)
価格
|
備 考
|
|
1
○

|
整体はじめの一歩
|
これから整体をはじめたい方にお薦めします。
(「整体(愉氣)のできる体づくり)」のCD付き!) |
3枚
|
1996
3/19
|
2000
(5000)
|
「まずはこれと『整体入門』のビデオでしょう。」(長谷川) |
|
2
◎
|
「愉氣法」
修得講座 |
「愉氣&内観行気」(1994 ・6/4門仲)
「愉氣の基本&極意」(1996 ・1/9横浜)
「足を通しての愉氣/愉氣講座2」(講師 中野泰志
2001 ・2/8横浜&長谷川2/18快療法の里)
「愉氣講座1」(2001 1/21快療法の里) |
8枚
|
左記
|
3000
一本
1000円以下の
価格です!
(会員
のみ)
|
「整体を学びたい方は、必ず聴いて欲しいテープです。」
(長谷川) |
|
※
3
◎

|
「整体法」
修得講座
(初等篇) |
野口整体の伝統ある場が氣道の東京道場となって初めての記念すべき講座。整体を学ばれたい全ての方にお薦めします。 (1本目音かなり悪し) |
7枚
|
2002
8/8,9
|
|
「整体法」修得連続講座のプレゼントテープです。
|
|
4
◎
|
整体が上手くなる
1日30分プログラム |
整体ができる「掌」になるため、型を身につけるためのプログラムです。初心者向けですが、指導者になりたい方も必携でしょう。 |
1枚
|
1996
1/23
|
2000
(5000)
|
|
|
※
5
◎

|
【氣の学校】1996年前期版全
(第1〜12回) |
「整体法」修得連続講座【氣の学校】がCDになりました。
(ビデオとの併用は非常にお薦めです) |
25枚
|
1996
前期
|
(現在は単独販売をしておりません。) |
「整体法」修得連続講座のプレゼントテープです。 |
|
※
6
◎

|
◎
【氣の学校】
ダイジェスト |
「氣の学校」の各部重要技術の総まとめを凝縮。
(「氣の学校」にすでに参加された方の復習としてお薦め) |
3枚
|
1995
11/23
|
|
7
○
|
〈整体の基本〉
1〜5 |
整体の基本を紹介。
1.愉氣Part1〈愉氣の手法 1〉&質疑応答
2.愉氣Part2(場処の選び方(1)△緊張部 or ○弛緩部?)
3.愉氣Part3(場処の選び方 (2)□圧痛部 and ×過敏部を知る )
4.A面は3の続き、B面は「愉氣から整圧へ」をテーマに「穴追い感覚」の2種類について紹介。
5.息に沿った押さえ方、その他。 |
10枚
|
1996/8
〜
1997/4
(逗子)
|
|
(テキスト32、33、45、47、48付き) |
|
8
◎
|
「氣塾」
(整体勉強会
&稽古会風景) |
「氣塾とは何か」をお知りになりたい方に最適。
1996/1/16→「体を変化させるとイメージや感情が どのように変化するか」
1997/7/14→心理的な問題の急処と「型」の復習& 技術を控えるということ。
1997/2/15,1998/6/28→「稽古会」は充実しています) |
5枚
|
左記
|
|
|
|
9
◎
|
整体の【型】
1〜7 |
整体を学ばれる方は、2の「愉氣法」修得講座と共に必携!
1.「型」とは何か?「型」と修養との関係性とは?
あらゆる所作や芸事に通ずる整体の基本の「型」を紹介。
2.なぜ背骨は重要なのか?
脊椎と椎側の意味&三側の意味(感情との繋がり他)&三側の型&操法手順等を紹介。
3.二側の型&操法と、その人の要求の現れる丘(きゅう)の取り方から第二関節での特殊操法まで披露。
4.一側の基本と共に、弾き基本型2種類そして一側逆弾き(公開初)から腰椎までの型を紹介。
5.1ー4までのまとめと共に、背骨自体(棘上線)へのアプローチを紹介。お薦め。
6.坐姿の型の基本から背活・正規の978操法・リウマチ操法まで紹介。
7.「型」の確認のための新しい方法を発案。(マイナス焦点が何段階プラスになるかで調べていくというもの)今までの古典的な「型」や各自の「型」、整体の見直しを図る。お薦め。 |
9枚
|
1996
1〜4月
|
|
|
|
10
◎
|
【氣の学校】
(整体法修得講座)
アドヴァンス1〜6 |
1.「氣の学校」(整体法修得講座)卒業生用の連続講座第一回です。この丁度1年前にN整体とK所との関連性に氣付いた記念すべき講座。初心者でも大丈夫。お薦めです。
2.1では「関節操法」と「瞬間操法」を公開。この2では筋肉調整法を中心としてその他『奥義』を公開。二人組み体操の設計には必携。
3.「ダイジェスト」です。「氣の学校」アドヴァンス1、2の内容を実技中心に凝縮したもの。
4.「筋肉調整法」の後編と共に、「骨盤矯正法」の各種奥義をまとめて公開。
5.「頸の学校」です。頸椎のアジャスト(頸椎1番も行います!)、全頸椎の異常判定法他(背をその場で高くする法など)、「氣の学校」卒業生には絶対のお薦め。
6.「骨盤の学校」です。骨盤開閉操法の基本を公開。
(2・3回目と重複しますが、肩胛骨と骨盤との関係は初公開) |
25枚
|
1995
7月〜
1996
4月
|
|
この「アドヴァンス」シリーズは秘匿性の高い情報もあるため、ご購入は「氣の学校」又は「整体法修得講座」卒業生、又は同CD・ビデオ購入者(同時購入可)に限らせて頂きます。 |
|
11
○
|
「脂とり」&
「穴追い」大会 |
「脂とり」大会→骨に付いている「脂」は、いわばその人のカルマ。
氣道のオリジナル行法ですが、古来からの原型として公開。(ロルフィングは必要ありません)
「穴追い」大会→一年の体の大掃除・・・「穴追い」 その方法と説明を公開!(CDに沿って実習が可能。)
「脂とり大会」「穴追い大会」共に「別日」のビデオもプレゼント! |
2枚 +
ビデオ 120分
×2
|
1995
12/16,
12/26
|
5000 (会員
のみ)
|
中国ではチュアカと呼ばれる技術がN整体とロルフィングに使われています。 |
|
12
◎
|
整体の【処】
1〜11 |
「整体法修得連続講座」や、9の「整体の【型】」のあと、更に「整体法」を修得したい方のために!
※N整体の貴重な資料(現在入手不能)をテキストに用い、「整体法」の急処(秘伝も多数)を公開しています。
1.〔腹部1〕お腹の急処の基本(腹部1〜10)。
2.〔腹部2〕お腹の急処の基本(腹部11〜恥骨)。
3.〔腹部3〕腹部の椎骨反射(正規版)その他。
4.〔腹部4〕腹部基本操法と総まとめ。
5.〔腹部5〕腹部調律点
椎骨反射の別法 ・腹部の練習基本型を紹介。
6.〔頭部1〕頭部&顔面の急処(1〜41のうち残り は〔頭部〕2に収録。)
7.〔頭部2〕頭部&顔面(続き)
「氣塾(整体勉強会)」風景。
8.〔背部〕背中の急処の基本(調律点1〜30)
9.〔上肢〕上肢の急処の基本(27箇処)
10.〔下肢1〕下肢の急処の基本(24箇処)
11.〔下肢2〕下肢の急処の基本(代表点 7+32箇処) |
17枚
|
1996
4月〜1997
10月
|
|
【処】シリーズは秘匿性の高い情報もあるため、ご購入は「氣の学校」又は「整体法修得講座」卒業生、又は同CD・ビデオ購入者(同時購入可)に限らせて頂きます。 |
|
13
○
|
【処】から
【リズム】へ |
アラカルト復習
B面:リズムの練習の基本(MDでは同一面)
お薦めです。 |
2枚
|
1997/5/29
1998
2/5,3/5
|
1500 (会員
のみ)
|
|
|
14
○
|
整体の【リズム】
〔朝〕〔昼〕〔夜〕 |
〔朝〕心理療法や整体において重要な「機」「度」「間」という『リズム』についての連続講座。同調訓練と共に回数や強さについても言及。
〔昼〕昼のリズムの整体と共に、「人体科学会」の論文において話題となった外転体勢と内転体勢についての初めての詳しい実修や「陰陽二点操法」を紹介。
〔夜〕夜のリズムの整体と共に、眠りを活かすテクニック、手技による「瞬間高等催眠」、眠りで取れる変動や変位を見つける方法を紹介。 |
3枚
|
1996
2/1
〜16
|
5000
(12000)
|
|
|
15
◎
|
《整体操法の設計》 |
着手の処(焦点&操点)の決定法。押圧の方向の決定法。設計方法の基本パターンについても言及。(1996年当時の設計法) |
2枚
|
1996/7/25
1997
1/16,30
|
3000
(会員
のみ)
|
|
|
16
○

|
「氣道」、特に「整体」のための『音楽缶詰トレーニング』の行ない方 |
整体の名人が100%クラシック通である共通点。
どうしたら整体(や「氣道」)が上手くなれるのだろうか?
──その「答」がここにあります。
(スタッフの打ち上げ時に収録)
「音楽の学校」に含まれます。 |
2枚
|
2001
8/2
|
「音楽の学校」とのカップリング (会員
のみ)
単独販売なし
|
「整体を勉強されている方は【音楽の学校】と共に必携のCDでしょう。」
(長谷川) |
|
17
○
|
(他者の)
「自働運動」
誘導法 修得講座 |
整体とは、相手の無意識的運動(即ち自働運動)を変化させるためにあるとも言えます。誘導法の紹介から応用まで紹介したこのCDは、整体を行う方にとっては必携かと思います。 |
3枚
|
2004
4/22
|
2000
(5000)
|
このCDをお聞きになり「さらに学ばれたい方は【個人指導】を受けられることをお薦めします。 |
|
18
○
|
「体癖」講座 |
人間の体には癖があります。
それは、その人によって、体の使い方に癖があるからです。
その癖を分類すると、大きく分けて五つのパターンがあります。それを「体癖」といいます。面白いのは体だけでなく、性格までもが「体癖」によって左右されることです。
ご自身の「体癖」を十全に発揮する生き方は、そのままあなたの個性を最大限に活かす生き方になるでしょう。 |
7枚
+
ビデオ
120分×2
|
2004
7/4
(京都・山科)
2004
7/11
(横浜道場)
|
7000
(10000)
|
資料付 |